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入学年度
app year
科目名(クラス)
Course Title
単位数
credits
開講期
year
時間割
担当教員名
Instructor(S)
2019~情報処理論特殊演習I
4
通年

平田 浩一

1.サブタイトル Subtitle
Java 言語によるプログラミング
2.関連する教育諸方針 Course-Related Policies; Diploma and Curriculum Policy
指導教員による教育・研究指導体制のもと、博士前期課程の研究成果をさらに発展させて深い学識とスキルを涵養し、教育者、研究者、高度専門職業人、指導的人物に必要な高度な教育能力、研究能力、専門能力を培う。
3.授業科目のテーマと目的 Theme of the Course
Java 言語によるプログラミングを通じて、アプリケーション・ソフトウェア開発の具体的な手法を学ぶ。
4.授業科目の内容・具体的な授業計画及び進度 Course Description and Outline
第01回目 イントロダクション
第02回目 Java とは
第03回目 はじめての Java
第04回目 変数
第05回目 数字の計算
第06回目 プログラムに引数を渡す
第07回目 いろいろなデータ型
第08回目 フロー制御(1)条件分岐
第09回目 フロー制御(2)繰り返し制御
第10回目 配列
第11回目 メソッドの基本
第12回目 はじめてのクラス
第13回目 もう少しクラス
第14回目 アクセス修飾子
第15回目 標準ライブラリとAPIリファレンス
第16回目 文字列を扱う
第17回目 はじめての例外
第18回目 コンソール入出力
第19回目 パッケージとクラスパス
第20回目 継承
第21回目 ポリモーフィズム
第22回目 例外とアサーション
第23回目 クラスを使いこなす
第24回目 アプリ開発実践(1)課題抽出
第25回目 アプリ開発実践(2)基本設計
第26回目 アプリ開発実践(3)コーディング1
第27回目 アプリ開発実践(4)コーディング2
第28回目 アプリ開発実践(5)コーディング3
第29回目 アプリ開発実践(6)成果発表
第30回目 まとめ
5.利用教科書 Textbook(s)
No.
書名
(Title)
出版社
(Publisher)
著者
(Author)
ISBN番号
(ISBN)
発刊年
(pub,year)
1
2
6.参考書 Reference Book(s)
No.
書名
(Title)
出版社
(Publisher)
著者
(Author)
ISBN番号
(ISBN)
発刊年
(pub,year)
1
基礎からの Java 改訂版
ソフトバンククリエイティブ
宮本真司
9784797359275
2010
2
3
4
5
※教科書・参考書以外の資料 Materials other than textbooks and Reference Books
1. 適宜指示する
2. 必要に応じてプリントを配布する
7.準備学習(予習・復習) Expected Work outside of Class時間
しっかりと時間をかけて資料を読み込み、プログラミング・テクニックの本質的な理解につなげること
4.0 時間



4.0 時間
8.フィードバック Instructor Feedback
アプリ開発の学習・進捗状況について毎回確認とフィードバックを行う。
9.評価の方法・基準 Criteria for Evaluation
プログラミング学習の進捗状況(50%)とアプリ開発(50%)で総合的に判断する。
10.学習の到達目標 The Main Goals of Course
Java 言語プログラミングの知識とスキルを身につけて、アプリケーション・ソフトウェア開発の具体的な流れが分かるようになる。
11.その他の留意事項について Additional Instractions / Comments to Students
履修生の経歴、キャリア及び要望に沿って内容を見直すことがある。


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