検索結果画面へ戻る閉じる

入学年度
app year
科目名(クラス)
Course Title
単位数
credits
開講期
year
時間割
担当教員名
Instructor(S)
2019~広告論演習I
4
通年
木曜日6時限
河内 俊樹

1.サブタイトル Subtitle
マーケティング領域を研究対象とした修士論文作成への準備に取り掛かる
2.関連する教育諸方針 Course-Related Policies; Diploma and Curriculum Policy
指導教員の教育・研究指導と、専攻分野に関する学識とスキルを修得し、教育・研究機関、企業、組織などにおいて教育・研究者、高度専門職業人、指導的人物として必要な能力を発揮できる人材の養成を目指す。
3.授業科目のテーマと目的 Theme of the Course
本演習では、修士論文の作成に向けて有益なテキストや論文等の輪読を行い、修士論文の作成に必要な準備に取り組んで行きます。
4.授業科目の内容・具体的な授業計画及び進度 Course Description and Outline
第1回目 前期において輪読するテキスト及び論文等の決定
第2回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(1)
第3回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(2)
第4回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(3)
第5回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(4)
第6回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(5)
第7回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(6)
第8回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(7)
第9回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(8)
第10回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(9)
第11回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(10)
第12回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(11)
第13回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(12)
第14回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(13)
第15回目 前期演習内容のまとめとフィードバック,修正論文テーマの設定について

第16回目 修士論文テーマ及び概要報告とその指導(1)
第17回目 修士論文テーマ及び概要報告とその指導(2)
第18回目 後期において輪読するテキスト及び論文等の決定
第19回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(14)
第20回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(15)
第21回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(16)
第22回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(17)
第23回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(18)
第24回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(19)
第25回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(20)
第26回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(21)
第27回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(22)
第28回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(23)
第29回目 テキスト及び論文等の内容発表とディスカッション(24)
第30回目 まとめ

※ 上記内容については、必要に応じて変更することがあります。
5.利用教科書 Textbook(s)
No.
書名
(Title)
出版社
(Publisher)
著者
(Author)
ISBN番号
(ISBN)
発刊年
(pub,year)
1
2
6.参考書 Reference Book(s)
No.
書名
(Title)
出版社
(Publisher)
著者
(Author)
ISBN番号
(ISBN)
発刊年
(pub,year)
1
2
3
4
5
※教科書・参考書以外の資料 Materials other than textbooks and Reference Books
本演習で取り上げるテキスト及び論文等については、受講者と相談の上、決定します。
また、受講生の研究テーマに必要な参考文献については、随時紹介して行くことにします。
7.準備学習(予習・復習) Expected Work outside of Class時間
【予習】講義の進め方として、各自が指定された文献の担当箇所について発表し、ディスカッションをしながら理解を深めていく形式をとります。発表担当者は、レジュメや資料を作成し、発表のための準備をしておくこと。他の受講生は、テキストの該当箇所について読了し、論点についてまとめておくこと。
2.5 時間
【復習】講義で得た知見について、ノートや解説、ディスカッションを振り返りながら再度整理し、各自の研究に生かせるようにしておくこと。
1.5 時間


4.0 時間
8.フィードバック Instructor Feedback
演習の進行に即して、レポート,課題,コメントペーパー等の提出を要求した場合には、次回講義時に解説等を行います。
9.評価の方法・基準 Criteria for Evaluation
本演習では、担当箇所の報告発表におけるレジュメ等資料の完成度と内容把握の程度:50%,発表やディスカッションへの積極性:30%,平常点(積極的な授業参加や受講態度):20%によって総合的に成績点を付け、評価します。
ただし、全授業回数の2/3以上の出席が認められない履修者は、評価を受ける資格が無くなるので、注意をすること。
10.学習の到達目標 The Main Goals of Course
本演習等で習得したマーケティング領域に関する専門知識をベースに、各自が設定したテーマの修士論文を作成することができる。
11.その他の留意事項について Additional Instractions / Comments to Students
無断欠席は、いかなる理由でも認められません。欠席する場合には、事前に周知した手続きを踏まえること。


Copyright(c)2007-2016 Matsuyama University.All rights reserved.