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    (最終更新日:2018-04-27 16:31:43)
  イワムラ タツノリ   IWAMURA Tatsunori
  岩村 樹憲
   所属   松山大学  薬学部 医療薬学科
   職種   教授
学歴
1. 1983/04~1986/03 岐阜薬科大学 薬学研究科 博士課程単位取得満期退学
専門分野(キーワード)
キーワード:創薬化学 
研究課題
1. 1986/01~  中枢作用薬、Gタンパク受容体作用薬の化学 個人研究 
2. 2007/04~  ジアザペンタレン類の化学 個人研究 (キーワード:複素環化合物)
授業担当科目名
※シラバス(Syllabus)をご覧下さい Link
職歴(研究職歴)
1. 1986/04~1991/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・助手
2. 1991/04~2004/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・講師
3. 2004/04~2007/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・助教授
4. 2007/04~ 松山大学 薬学部 薬学部医療薬学科・教授
所属学会
1. 1982/02~ 日本薬学会
2. 2007/04~2008/03 ∟ 中国四国支部幹事
3. 1982/04~1995/01 有機合成化学協会
4. 1986/04~ アメリカ化学会医薬品化学部会
5. 1994/04~ 日本薬学会医薬化学部会
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著書・論文歴
1. 2010/01 その他  アルコール・フェノール・チオール(分担執筆)
化学系薬学I.化学物質の性質と反応、第2版
日本薬学会編、スタンダード薬学シリーズ 3 (共著) 
2. 2010/01 その他  NEW医薬品化学(増補版):分担執筆 (共著) 
3. 2009/10 論文  ヒスタミンH3受容体ノックアウトマウスにおけるメタンフェタミンおよび3,4-メチレンジオキシメタンフェタミン誘起行動変化 (共著) 
4. 2008/08 論文  ラットにおいて、3,4-メチレンジオキシメタンフェタミン(MDMA)誘起高体温症をリスペリドンは調節あるいは低下させる。 (共著) 
5. 2008/01 論文  ガスクロマトグラフィー-マススペクトル法(GC-MS)を用いたトリメトキシアンフェタミン(TMA)の芳香族環6異性体の分離と同定 (共著) 
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学外審議会・委員会等への貢献
1. 2000/04~2002/03 薬物乱用防止ホームページ作成委員会 専門委員
2. 2007/04~2009/03 「学校における薬品管理マニュアル」作成委員会 専門委員
資格・免許
1. 1979/11/01 第二種放射線主任者免許
2. 1981/08/01 薬剤師免許
3. 1986/04/01 覚せい剤原料研究者免許
4. 1986/04/01 麻薬研究者免許
5. 1989/02/01 薬学博士(岐阜薬科大学, 甲第39号)
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