(最終更新日:2018-09-03 15:07:29)
  ミョウショウ ヒロアキ   MYOSHO Hiroaki
  明照 博章
   所属   松山大学  法学部 法学科
   職種   教授
学歴
1. 1989/04~1993/03 明治大学 法学部 法律学科 卒業 学士(法学)
2. 1993/04~1995/03 明治大学大学院 法学研究科 公法学 修士課程修了 修士(法学)
3. 1996/04~1998/03 明治大学大学院 法学研究科 公法学 博士課程単位取得満期退学
4. 2016/09/06
(学位取得)
広島大学 博士(法学)(刑事法学)
専門分野(キーワード)
刑事法学, 基礎法学 (キーワード:刑法) 
研究課題
1. 1993/04~1997/09  原因において自由な行為 個人研究 
2. 1994/04~  正当防衛権 個人研究 
3. 2004/04~2005/03  職務質問における有形力の行使―我が国の判例理論の形成過程 個人研究 
4. 2006/04~2009/03  建造物損壊罪における客体の一個性 個人研究 
5. 2011/07~  近代社会と法化社会 個人研究 
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授業担当科目名
※シラバス(Syllabus)をご覧下さい Link
職歴(研究職歴)
1. 1996/04~1998/03 明治大学 法学部 教務助手補
2. 1998/04~2001/03 明治大学 法学部 専任助手
3. 2001/04~2005/03 明治大学 法学部 兼任講師
4. 2004/04~2007/03 松山大学 法学部 助教授
5. 2007/04~2012/03 愛媛大学 法文学部 非常勤講師
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所属学会
1. 1994/04~ 日本刑法学会 Link
2. 2007/10~ 日本犯罪社会学会 Link
3. 2008/04~ 日本法社会学会 Link
4. 2017/07~ 現代刑事法研究会 Link
5. 2004/04~ 瀬戸内刑事法研究会
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著書・論文歴
1. 2013/02 著書  正当防衛権の構造 (単著) 
2. 2017/03 著書  積極的加害意思とその射程 (単著) 
3. 2014/08 論文  正当防衛における「やむを得ずにした行為」の意義 (単著) 
4. 2015/12 論文  正当防衛における「急迫不正の侵害」の意義―平成21年東京高裁判決を中心に (単著) 
5. 2016/04 論文  日本の独禁法における課徴金納付命令制度 (単著) 
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学外審議会・委員会等への貢献
1. 2010/04~ 愛媛県弁護士会懲戒委員会予備委員 愛媛県弁護士会懲戒委員会予備委員
依頼講演(社会活動)
1. 2004/10~2004/10 法学部で何を学ぶべきか(私立済美平成中等学校)
2. 2005/07~2005/07 大学で学ぶ刑法とは(島根県立松江東高等学校)
3. 2009/02~2009/02 法学部で学ぶこと―刑法を中心に(市民講座in宇和島)
4. 2014/10~2014/10 法学部で学ぶこと! 法学部学生に期待される能力(愛媛県立三島高等学校)
5. 2015/06~2015/06 法学部で学ぶこと! 法学部学生に期待される能力(私立済美高等学校)
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